指導:志岐光昭 ピアノ:ゲイル徳子
東長崎公民館多目的ホール
30分おきに10分の換気
「黙礼」より(生きる)
通し歌いをして、練習番号順に音取りとリズムを確認。
11小節と12小節の(あざやかな)の出だしは必ず指揮を見て。
アルト17小節(くもがながれる)の(く)はもっとはっきりと。
18小節、各パートに記されたcresc.をしっかりと付けて。
20小節、転調した(あざやかな)の(な)の
音で綺麗にハモるように意識して歌う。
[C] テノールとバスの音取りとリズムの確認。ピアノ伴奏左手のリズムに合わせられるように遅めのテンポで何度も確認しました。
[D] メゾフォルテの(おどろいて)はもっと音量を上げて。
[E] 3回目の(ちょう)の長い音符は次のメゾフォルテの(いのち)に繋げられるよう、充分にcresc.して下さい。
[G] 徐々にcresc.しつつ、59小節(生きる)のcresc.で次の(生きる)のフォルテの音量をつる。
全体を通しました。
「また逢える」
[A]から終わりまで通してから部分的な練習をしました。
[C]と[D]は全体的にメゾフォルテ。33〜35小節、掛け合う(たしかに きいた)も各パートが細くならないようにメゾフォルテで。そして言葉は強く云う。
[E]44小節 男声(いつかあえる)、出だしはしっかりと一拍目に合うように。
45小節 3拍目からメゾフォルテまでの幅広いcresc.をかける。
[H]〜[J] アルト、D(レ)フラットの音程を正確に。
全体を通しました。 [空から] 通してから部分的な練習。 [A] 言葉をはっきりと歌う。単語の語頭に意識をもって。 ソプラノだけの出だし(そこから)のメゾピアノは強めに。 [B] 20小節からは、(かぜにまって)の前までメゾフォルテのままで。弱くならないでメゾフォルテを楽しんで。 [C]から終わりまで全パートにあるA♭(ラ)フラットが正確に取れてなかったので、ピアノのサポートで音程確認しました。 全体を通しました。 [このいのち 明日へ] 訂正箇所; 37小節 テノール(レ)の音は(ラ)に。 音取りを始めましたが 終了時間が迫りましたので、全体を通して歌って終わりました。
記録:ゲイル徳子(ピアニスト)
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